赤ちゃんが夜泣きしてクタクタになった毎日も、幸せだったと気付く日がいつか必ず来るはずだから。
出産祝いや出産記念に赤ちゃんの涙を保存しませんか?
泣くことが仕事の赤ちゃんの、今しか流せないその純粋無垢な涙を、
保存したくはありませんか?
出産記念工房では赤ちゃんの涙を変色させず、蒸発させず、カビを生えさせない
独自の 処理技術であなたの赤ちゃんの涙を、思い出とともに保存するメモリアル・ティアーズを提供しています。
*メモリアル・ティアーズは特許により独占的ライセンスを受けています。(特許番号:PAT.P.2001-199196)
ご利用はコチラから
出産祝いギフト・出産記念のメモリアル・ティアーズ
アイアンマンならぬアイアンベイビーのyoutube動画
6月11日にアイアンマン2が公開予定ですが、そのアイアンマンのパロディの
アイアンベイビーのyoutube動画です。
こんな赤ちゃん嫌だ!
へその緒をすぐに切らないで!へその緒は赤ちゃんにとって赤血球や栄養の宝庫 研究者が発表
西洋では赤ちゃんが生まれてすぐに(産後30秒から1分くらい)へその緒を切る習慣があるそうですが、
これでは、へその緒に備わった貴重な血液の供給を妨げてしまい、赤血球の不足により
貧血症を招いてしまいます。
分娩時、胎盤とへその緒は収縮を始め、赤ちゃんに血液を供給しますが、赤ちゃんの血液量が
十分になるとへその緒の収縮は収まり、血流は止まります。
南フロリダ大学の研究者チームは分娩時にへその緒を切ることを遅らせたり、
へその緒の収縮(送血)が終わるまでへその緒を切るのを待つことには
血液をしっかり受け取ることが出来る為、貧血症などを防ぐ効果があると主張しています。
なぜなら、研究チームが出産に関する数々の研究を見直したところ、
へその尾を切ることを遅らせた場合、呼吸困難、肺障害、脳出血、貧血、炎症、敗血症、癌疾患
などの症状を引き起こすリスクを低減させる可能性が分かったからとのことです。
研究チームの一人、Dr.パークは少なくとも30秒間、へその緒を切ることを遅らせることで、
これらの症状の発症リスクは低減していたと言っています。
ある場所ではへその緒を3日かけて自然に乾燥させて
剥がれ落ちさせることを許容している文化圏もあるそうです。
自然のままだと感染症などのリスクがありそうですが、へその緒の収縮が
終わるまでへその緒を切ることを待ってもいいんじゃないでしょうか。
産婦人医に一度、相談してみてはいかがでしょうか。
Wait to cut umbilical cord, say researchers – Telegraph
出産祝い・出産記念・赤ちゃん等に関する相互リンク掲載ページを公開いたしました。
一般の方、企業様からの相互リンク依頼をどしどしお待ちしております。
出産祝い・出産記念 相互リンク
相互リンクのお申込みはコチラまで
赤ちゃんが睡眠中に学習か?実験が示唆
赤ちゃんは天才、なんてことがよく言われます。たった数年で
ハイハイの仕方、歩き方、パジャマの着方、ハイハイの仕方を覚えます。
その赤ちゃんの脅威の学習能力に深く関与するかもしれない実験結果が明らかにされました。
なんでも、赤ちゃんが睡眠中に30分にわたって
音楽を鳴らしながら、空気を赤ちゃんの目に吹き付けること200回、
赤ちゃんの音楽のトーンによって、空気が来ることを予期することを学習したとのことです。
最初に比べ、30分経つ頃には4倍の確率で、空気が来る際にしっかり目を閉じたとのことです。
たった30分で音楽と空気の関連性を見出しだということですね。
これは凄いですね。
また別の実験では赤ちゃんの睡眠中には視覚、運動、聴覚に関連のある
脳が活発になるということも発見されています。
今回の実験のような目の学習反応は小脳によって行われるそうで、自閉症や失読症は
小脳の異常に関連があるとされています。
今回の目に空気を吹き付けるという(地味な)な実験はこういった
潜在異常の早期発見にもつながるかもしれないという意味で非常に画期的です。
しかし、赤ちゃんの学習能力、大人の我々も身につけたいものです。
クロコダイルの赤ちゃん写真です。可愛い・・・のかな?
今はこれくらいの小ささですが、将来的には・・・・
末恐ろしいですね。


























